酒井大史 立川市長選挙出馬へ記者会見 令和元年6月5日

6月5日、立川記者クラブにて9月1日執行の立川市長選挙に立候補する旨の記者会見を行いました。
現市政は3期12年に及びますが、最近「市民の声を聞いてくれない」、「職員の士気も下がっている」という意見をよく耳にします。
また、立川市は地の利的には多摩の中心であっても、行政運営は他市の状況を見てばかりいて、新しい施策に積極的に取り組む姿勢は皆無に等しい状況にあることは、議会答弁を見ていても多くの市議が感じていることだと思います。
令和という新しい時代において、立川に生まれ育った政治家として自分自身が為すべきこと成せることは何かと考えた結果、私自身が「市民に寄り添う優しい立川市をつくる。」先頭に立つ決意を致しました。
喫緊の課題解決のため、45項目に渡る政策を策定しました。
昨日の記者会見ではこのうち15項目を「酒井大史が市民に誓う⑦⑤③」として発表させて頂きました。
まさに親が子どもの健康な成長を望む行事になぞられ、子ども施策を中心に据えています。
政策の全容は近日中に「つくる。新時代立川!の会」のホームページに掲載させて頂きます。
また記者会見の模様も順次YouTube にアップして参ります。
とりあえずは、掲載記事を紹介させて頂きますが、同じ話をしても、各社で注目点が違うんだなぁと改めて思いました。
私の今後の活動に是非ご注目ください。
酒井大史拝
2019年6月6日